【パワプロ2020】サウンド新要素まとめ。応援曲設定がさらに充実!

2020年7月9日発売のNintendo Switch/PS4ソフト「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」。

本記事では、ボイスやBGMなどサウンド周りの新要素を紹介します。

ホームランアタックで熱盛

2019年発売のSwitch版から登場したホームランアタックモード。今作からは実況がついています。実況はおなじみの「熱盛」です。

プレイのアドバイスなどもしてくれるそうです。

引用:eBASEBALLパワフルプロ野球2020公式サイト

応援曲

打席に割り当てる応援が、「通常演奏」と「優先演奏」に分かれます。チームごとのチャンステーマが流れる場面でも、選手固有のチャンステーマを流すことが可能になります。

応援曲の作成では、小節単位でのコピーアンドペーストや、掛け声の女声バージョンなどが追加されています。PS4版のみ、応援曲の画像データの読み込みや書き出しが可能になっています。

引用:eBASEBALLパワフルプロ野球2020公式サイト

サクセス

サクセスモードでは、矢部明雄を始めおなじみのキャラクターにもボイスがつきます。詳細はサクセスまとめ記事で紹介しています。

パワフル農業大学の環境音など、音の臨場感がアップしています。

引用:eBASEBALLパワフルプロ野球2020公式サイト

主題歌

主題歌は「蒼の彼方へ」。日本語タイトルは15年ぶりとのことです。

特典&DLC

早期購入特典では、歴代オープニング曲全25曲のセットと主題歌「蒼の彼方へ」のブラバンバージョンをDLCを利用することができます。

パワフルエディションでは、「実況パワフルプロ野球 25周年記念コンサート」の音源の一部がDLCとして同梱されます。

そのほか、BGMや応援曲の販売も予定しているとのことです。

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